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ITサービス・ITコンサルティング

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「Beyond Carrier」戦略を掲げ、情報革命の新たなステージに挑む

概要

「Beyond Carrier」戦略を掲げ、情報革命の新たなステージに挑む 通信ネットワークサービスを安定的に供給し、提供、さまざまな産業分野において最新テクノロジーをを活用した革新的なビジネスモデルとサービスを創出することで、社会貢献を目指しています。

ウェブサイト
https://www.softbank.jp
業種
ITサービス・ITコンサルティング
会社規模
社員 10,001名以上
本社
港区、東京都
種類
上場企業
創立
1986

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  • ─[ソフトバンクニュース]─── デジタル技術の学びを生かし、沖縄の地域課題解決へ。琉球大学と連携協定を締結 ──────────────── 国立大学法人琉球大学とソフトバンク株式会社は、デジタル人材育成に関する連携協定を2026年7月9日に締結しました。基礎的なデジタル理解力の向上や社会実装の推進に加え、教育・研究・文化の発展、学生・教職員とソフトバンク社員の交流・共創、学生のキャリア形成支援などで連携します。 喜納育江学長は、単に新しいデジタル技術や知識を身に付けるだけでなく、沖縄の課題を学び、さまざまな立場の人と対話しながら解決に向けて行動できる人材の育成に期待。ソフトバンク 公共本部 本部長の池田昌人は、技術は社会に届いてこそ価値を発揮するとし、「本協定が、教育や人材育成の具体的な取り組みへと発展し、成果や事例として報告できるよう共に歩んでいきたい」と述べました。 協定式の様子や具体的なコメントは、記事で紹介しています。 https://lnkd.in/gqD4XnTX #ソフトバンクニュース

  • ─[ソフトバンクニュース]─── 震災の記憶を自分ごとへ。あの日を知らない世代が受け継ぐ、通信インフラを担う責任と使命 ──────────────── ソフトバンクでは、震災の記憶を若手社員に伝え、通信インフラを担う責任と使命を継承する取り組みをしています。 「災害復旧を自分ごととして捉え、より責任感を持って向き合うようになった」 東北でネットワーク運用に携わる入社2年目の下澤は、東日本大震災での過酷な復旧現場を知り、通信が人々の安心を支えていることを実感。今まで以上に通信インフラを担う責任の重さを感じるようになったといいます。そして、先輩社員から受け取った記憶や教訓を次の世代へつなぐことも、自分たちの使命の一つだと感じたそうです。 先輩社員からどのような話を聞き、日々の意識にどのような変化があったのか、話を聞きました。 https://lnkd.in/g6iGHCSJ 当時の経験を語り継ぐ先輩社員へのインタビューもあわせてご覧ください。 https://lnkd.in/gYAJbw2Z #社会課題にアンサーを #ソフトバンクニュース

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  • ─[ソフトバンクニュース]─── 「触ってみよう」でキャリアが変化。営業からAI活用の推進役へ、異色の転身ストーリー ──────────────── 「生成AIの専門家である必要はない」 現場の仕事を知る人のアイデアが新しい価値の創出につながる、と語るのは、宮城・福島での営業経験を経て、現在AIプロダクト推進部で活躍中のあるソフトバンク社員。 社内の生成AI活用コンテストで3回優勝を果たした実績の持ち主です。 その彼が挑戦を重ねる中で意識したのは、「面白いアイデア」だけでなく、誰の役に立ち、実際にどう使われるかまで考えることです。 仕事や日常の小さな気付きから使い道を考え、頭の中だけで終わらせずにまず試してみる。AIが得意なHowと、人が考えるWhy・Whatを組み合わせる、現場を知る人の生成AIとの向き合い方について、営業から生成AIを推進する部門に異動し、新しい事業にも携わっている社員にインタビューしました。 https://lnkd.in/gYnZD5BG #ソフトバンクニュース

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  • ─[ソフトバンクニュース]─── さらに強力なタッグでDXを推進。市民のためのまちづくりに取り組む包括連携協定を北海道帯広市と締結 ──────────────── 北海道帯広市とソフトバンクは2026年7月7日、地域課題の解決と市民サービスの向上を目指す包括連携協定を締結しました。先進的技術を活用したDXの推進や、教育・子育て、健康・医療・福祉、災害に強いまちづくりなどで連携します。 上野庸介市長は、これまでのデジタル支援を踏まえ「心強いパートナー」としてさらに強力なタッグを組み、都市課題の解決を進めていくことに期待を示しました。ソフトバンク 公共本部 本部長の池田昌人は、AI活用を社会に広げる取り組みの中で、帯広市の困りごとを一つ一つ具体化し、幸せに暮らせるまちづくりを共に進めたいと語りました。 協定式の様子や具体的なコメントは、記事で紹介しています。 https://lnkd.in/g2Bc_Cik #ソフトバンクニュース

  • ─[ソフトバンクニュース]─── データの質を自動評価して高品質なAIモデルを構築。ロボットの頭脳となる基盤モデル開発コンペティションで優勝 ──────────────── 物をつかんで持ち上げる、電子レンジの扉を開けるといった、人が何げなくできる動作でも、ロボットにとっては簡単ではありません。どこを見て、どこをつかみ、どのくらいの力で動かすのかという複雑な判断と正確な動作が求められます。 そうした日常作業を行うロボットの頭脳となるAI基盤モデルの開発を競うコンペティションが開催され、ソフトバンク・産総研・三菱電機の合同チームが優勝しました。 無駄なく正確に作業を遂行できるよう、ロボットの動作データの質を自動で評価し、高品質なデータを学習に活用。あえて一定のばらつきを含むデータも混ぜることで、誤差にも対応できる精度の高いAIモデルを実現したことが、高く評価されました。 精度の高いAIモデル開発の工夫などを担当者に聞きました https://lnkd.in/gna-kMRm #社会課題にアンサーを #ソフトバンクニュース

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  • ─[ソフトバンクニュース]─── 5Gのミリ波を “反射” して通信エリアを拡大。イベント会場で「反射板」の効果を検証 ──────────────── 5Gで使われる「ミリ波」は、高速・大容量通信に適した電波です。この周波数帯は、直進性が高いため、建物の陰などに回り込む力が弱く、通信がしづらくなることも…。 ソフトバンクでは、こうしたミリ波の特性を補う手段の一つとして、電波を必要な方向へ反射・屈折させる「反射板」の活用を検討してきました。 この反射板の試験運用を、5月に新潟県で開催された「ながおか米百俵フェス〜花火と食と音楽と〜2026」で実施。 イベント会場外の移動基地局車と、会場内の反射板の間でミリ波を反射させることで、直接ミリ波が届かない場所にも提供できました。 担当者に、反射板の仕組みや試験運用の手応えについて聞きました。 https://lnkd.in/gATfS-Vu #社会課題にアンサーを #ソフトバンクニュース

  • ─[ソフトバンクニュース]─── DXで県民サービスを向上し、いきいきと安心して暮らせる社会へ。茨城県と包括連携協定を締結 ──────────────── 茨城県とソフトバンクは2026年6月25日、包括連携協定を締結しました。DXによる県民サービス向上に加え、教育・産業振興、防災・減災、環境保全など幅広い分野で連携。これまでの日本森林再生応援プロジェクトを通じた植樹支援での協力関係を土台に、地域課題により早く、具体的に応えていきます。 大井川和彦知事はソフトバンクのIT・AIの知見に期待を寄せ、「特に政府の成長戦略として注目されるフィジカルAIの分野を含め、県内で新たな動きを生み出せるよう、より緊密に連携していきたい」とし、ソフトバンク 公共本部 本部長の池田昌人は「県庁や市町村のデータを活用し、働き方改革、AI実装にこだわり、県民の皆さまが実感できる取り組みにつなげたい」と語りました。 協定式の様子や具体的なコメントは、記事で紹介しています。 https://lnkd.in/gGVfTu37 #ソフトバンクニュース

  • ─[ソフトバンクニュース]─── ゲーム感覚で楽しく環境貢献。LINEミニアプリ「NatureBank グリーンミッション」で森づくりに参加しよう ──────────────── LINEミニアプリ「NatureBank グリーンミッション」は、クイズやミッションを楽しみながら環境貢献に参加できる取り組みです。 毎日のログインや環境クイズでポイントを貯め、植樹支援への寄付やPayPayポイントが当たる抽選への参加に利用できます。 さらに、全国47都道府県の風景や名所、文化などをモチーフにしたオリジナル画像コレクションも。 「まずはゲーム感覚で気軽に参加してもらい、楽しみながら環境活動を続けるきっかけになればうれしいです」 毎日のミッションにも挑戦したくなるような工夫が盛り込まれているそうですよ☺️ 「NatureBank グリーンミッション」の特徴や楽しみ方を紹介しています🌳 https://lnkd.in/gC-NznQv #ソフトバンクニュース

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  • ─[ソフトバンクニュース]─── 災害対応の迅速化へ向け、より軽量に、より簡単に。ソフトバンクの大規模防災訓練で最新ソリューションを演習 ──────────────── 地震や豪雨など、近年自然災害が増加しています。そうした災害に備え、ソフトバンクでは毎年、全国各地で総合防災訓練を実施しています。 関東地区で6月に開催された訓練には、通信ネットワークの保守・運用・構築に携わる社員や協力会社など約200名が参加しました。 避難所などで通信を支える仮設基地局や、空から通信を届ける有線給電ドローン、基地局へ電力を供給する発電機などを活用。 参加者は機材の組み立てや設置を実践しながら、災害時の復旧手順や運用を確認しました。 訓練の詳細を記事でご紹介します👇 https://lnkd.in/gzfFPw8R #社会課題にアンサーを #ソフトバンクニュース

  • ─[ソフトバンクニュース]─── 豊かな森を未来へ引き継ぐために。勘や経験のデジタルシフトを実現する植林サポートアプリ ──────────────── 急斜面が多く大規模な機械化が難しい日本の林業の現場では、人による作業に頼る場面が多くあります。また、少子化による技術継承の難しさも課題となっています。 こうした課題に対し、ソフトバンクは独自のテクノロジーを活用し、植林計画を策定する「植林プランニング」と、作業者を正確に導く「植林ナビ」を開発しました。両アプリを連携し「最適な植林位置」をデジタルで再現することに挑戦しています。 開発担当者は、植林作業の現場支援だけでなく、森林のデータ基盤を活用した未来の森づくりへの貢献を目指していると展望を語りました。 林業の現場ならではの開発の難しさや、アプリの将来像を開発担当者に聞きました。 https://lnkd.in/gH9Khn-z #社会課題にアンサーを #ソフトバンクニュース

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